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2009年9月

2009年9月30日 (水)

クラブパンゲア 則竹裕之 PHXプレイ!

はじめまして。ドラムアーティスト担当Dannyと申します。

これから先、海外のアーティスト中心に更新していきたいと思うのでよろしくお願いいたします。

今回は日本人アーティストですが。()

9月28日(月)浜松のライブハウスメリーユーにお邪魔しました。

安達久美(Gt)率いるクラブパンゲアのツアー初日ライブでした。

ドラマーは則竹裕之氏。このセットで回ります!

Photo_4 1

PHXシリーズですね。色はSapphire Fade[SPF]

サイズはTT 10"x8”/12"x9”FT14”x13” /16”x15”BD22”x18”/18”x14”

スネアは則竹氏シグネチャーのBSD1455HNMSD12PE(生産完了品)を使用。

リモート使用する18”BDもあり派手なセットです!きれいな色です。

セッティングも綺麗ですね!足回りはこんな感じ。

2_2

DFP8500Cをメインとリモートに使用。右側がリモート18”BD用ですね。

カウベル用(FP9315)のビーターはウッドビーター(BT914)を使用。ハイハットはHS1200

ヘッドはTT/FTRemo PinstripeBDPower Stroke 3 Clear

そしてスネアのヘッドに珍しいヘッドが・・・Aquarianの「Studio-X

最近Remo Coated AからこのStudio-Xに変えたとのこと。

3

スネアの音がすっぱんすっぱん抜けて締まった演奏になっていましたよ。

メンバーは15時ごろ会場入りしその後すぐにリハスタート。入念なリハーサルで会場5分前まで延べ3時間!初日だけあって気合もすごいです。

本番はリハとは比較にならないくらいに熱く!ノリノリのライブでした。バンドの中でもドラムの音は埋もれることなく太く・抜けがすばらしかったです。

18”BDはソロの時の多用していました。曲中も場面によって使い分けていましたよ。すばらしい。。

ライブ終わりはサイン会を実施。お客さんも大満足の2時間でした!

2009年9月30日 (水)

FRAGILE 菅沼孝三 PHXでライブ!

TasTakです。

9月29日(火) 渋谷のJZ Bratにて、FRAGILEの10thアルバム発売記念ライブが行なわれ、菅沼孝三さんがPHXセットをプレイしました。

Dsc01676 ←FRAGILEライブ。皆さん超絶です!

FRAGILEは、変拍子やスリップビートなど高度なテクニックを駆使した楽曲が特徴のジャズ・プログレ・ロックバンド(筆者の勝手な定義…)です。この日も9/4拍子や5/4拍子など聴いていて(いい意味で)目が回りそうになる演奏が満載!

Dsc01678_2 ←終演後の菅沼さんセットとご本人。

菅沼孝三さんのPHXセットは…カラーはテキスチャード・ブラック・サンバースト(TBS)。アッシュトップのゴールドパーツ仕様。

・BD22"×18"  が2台  ・FT16"×14" ・FT18"×16" 

・TT 8"×8" ・TT10×8" ・TT12×9" ・TT13×10

「PHXは、見た目の美しさと音の美しさ、それと音量が本当に気に入ってますね!」と菅沼さん。

この日の会場はジャズクラブ系なので、マイクは立てているが、ほとんど生に近い状況。ですが、PHXは会場の奥の席まできっちり聞こえますscissors 大口径の16"、18"フロアタムの輪郭がはっきりしている感じが印象的でした。

スネアはSD6455KS(菅沼孝三シグネチャーモデル)スナッピーの反応、音抜け共に良好good

サブスネアにはSD2255(12")、SD2055(10")を使用。ストレイナーをオフにして、ティンバレス風にも多用していました。

Dsc01679

↑菅沼さんの愛娘でFUZZY CONTROLドラマーのSATOKOさんも来場してました。親子でツーショット!

SATOKOさん曰く「今日のお父さんのドラムソロ、今までの中で一番良かったかも!」

そんな日にライブを見れて来場者一同 大満足なのでした。

菅沼孝三さんのオフィシャルサイトはこちら

2009年9月30日 (水)

東京ドラム

0013です

9月26日、27日の2日間で行われた! 「東京ドラム」に行ってまいりました。

還暦を迎えた、つのだ☆ひろさんが発起人。”子供達に本物のドラムを聞かせたい”

”ドラムに恩返しをしたい”の気持ちから立ち上がった。

その気持ちにYAMAHAも勿論賛同!本物のドラムをたっぷりと展示させて頂きました。

Phx_2 Abso P1010349

PHXシリーズ(外装Maple)   ↑Absoluteシリーズ     ↑DTXシリーズ

アコースティック・ドラム と エレクトリック・ドラムの両方を製造している

メーカーならではの展示です。

P1010352   ←ひな壇には各メーカーのセットを配置。

↑センターの1番良い所に展示させて頂きました。 こちらもPHXシリーズ

初日。会場オープンから一発目のイベントはPHXシリーズを使った

”手数王”こと菅沼孝三さん! スネアは勿論、SD6455KS

P1010355 ←司会進行はつのだ☆ひろさん!

シングル・ストロークに重点を置き、お二人の高尚(?)なジョークを交えつつ進行。

Photo ←演奏中。手が早くて写すのが難しい・・・

クリニック最後にデモ演奏を披露!の前に「どうしても前で見たい人!」の一言から・・・

P1010357 →→→P1010359

全然見えなくなってしまった・・・。孝三さんも「近くて恥ずかしい・・・」と・苦笑)の場面も

ありましたが、見ての通り大盛況~!

Photo_2

最後はセッション大会にて初日の幕を閉じました~!  

そんな東京ドラム。YAMAHAブースに顔を出してくれたドラマー。 

2浜口茂外也さん

後ろで姿勢良く立っているのは、ドラム・インストラクターの河原井さん。

Photo_3 ←「YAMAHAブース凄いね」と江口信夫さん。

イベントは無事終了。 ご来場して頂いた全ての皆さま誠にありがとうございました!

是非是非、ご近所の楽器店の方にも足を運んで頂ければと思います。 ではでは。

2009年9月29日 (火)

『 YANCY S90 XSセミナー in 池部楽器 鍵盤堂 』

Keyboard係です。

9/26日(土)は、池部楽器 鍵盤堂さんにて、「YANCY S90 XSセミナー」が行われました。

Yancy←カメラ目線いただきました(笑)

「YANCY Talk&Live Special Event」として、新商品「S90 XS」の紹介はもちろん、YANCY氏のトーク、音楽へのこだわり等、為になるお話も沢山聞かせていただきました。

Yancy_2
S90 XS紹介の際には、音色ごとにフレーズを演奏し、音色の特徴や進化した機能の紹介。また、プレイヤー目線からの感想などお話しいただき、プロの現場でのこだわり、様々な現場でも対応できる楽器である事をお話しいただく。様々なアーティストのサポートを行っているYANCY氏のお話にはとても説得力があった。

セミナー後半は、YANCY氏によるライブパフォーマンス。ニューオリンズピアノ、ブギウギピアノ、バラードとアップテンポからしっとりした楽曲まで、YANCYワールドを披露して頂きました。

Yancy1_2 ←スクリーンもあるので、手元の演奏もバッチリ見えます。

Yancy_3 ←YANCYさんは歌も歌います。

ライブも盛況に終わり、来場されていたお客様もYANCYさんのトーク、S90 XSの音色、何よりYANCYさんの素晴らしい演奏に満足されていました。

ご来場頂きました皆様、ありがとうございました。

2009年9月29日 (火)

『 SOUL POWER TOKYO SUMMIT 2009 』

こんにちは、Keyboard係です。

9/25日(金)は、日本武道館にて行われた、「SOUL POWER TOKYO SUMMIT 2009」に訪問してきました。

出演者は、鈴木雅之、ゴスペラーズ、Skoop On Somebody、バブルガム・ブラザーズ、藤井フミヤ、等々豪華アーティストnote

出演アーティストの演奏は2組のバックバンドによって演奏され、4名のキーボーディストの方々が参加。

Skoop On Somebody / Ko-ichiro氏
Koichiro
MOTIF ES7、CP300、ローズピアノ、を使用。CP300では素晴らしいピアノを演奏。

スパム氏
Photo
MOTIF ES7、01V96(MIXER)、オルガン、パーカッションまでもこなす、マルチプレイヤーです。
MOTIF ES7はシンセ系の音色で活躍していました。

Ko-ichiro氏、スパム氏は同じバンドで演奏。ピアノ&オルガンの2人の息もピッタリでした。
Koichiro_2 ←楽屋にて、左Ko-ichiro氏、右スパム氏。

お次は、もう一組のバンド、

本間氏
Photo_2
MOTIF XS7(上)、MOTIF ES7(下)、オルガンを使用。バンマスの本間氏、ピアノ、エレピ、シンセ系と忙しく演奏。この日は鍵盤だけですが、Saxプレイヤーでもあります。

園田氏
Photo_3
S90ES、M06を使用。S90ESをメインにピアノ、エレピを激しくプレイshine

Key ←上手Key2組のセット。下手にもさらに2セット。

とにかくステージには楽器が沢山ありましたね。ドラム2セットもヤマハドラムでしたnotes

出演者がとても多かったので、楽屋ではメンバーを探すのも大変bearingグルグル回り探しました。

3時間長に渡るステージ、ソウルフルな楽曲多数で会場も盛上がっていましたgood

2009年9月28日 (月)

SOUL POWER 2009 Tokyo SUMMIT in 日本武道館

0013です。

SOUL POWER Tokyo SUMMIT 2009 in 日本武道館 訪問~~。

Photo_5 ←日本武道館正面入口

ドラマーは坂東慧(T-Square)さん&岸田容男さんの二人。 

Photo_7  Photo_8

↑坂東さんBirchCustomAbsolute             ↑岸田さんOAKCustom

Photo_9 Photo_10

↑坂東さん後ろ側                      ↑岸田さん後ろ側

坂東さん使用スネア。SD6455(カッパー)、左後ろに控えるはMSD1455AC

右後ろに控えるは、VSD1460 アーティストや楽曲に合わせ入替えていた。

それがまた、センス良く楽曲にピタリとマッチ!さすが。

岸田さん使用スネア。 メインにMSD0115、サブにBSD1455NJR

4

 ↑ 休憩中に談笑するお二人。

 客席に誰も居ない武道館。

でも、このあと数時間後には白熱したステージを披露! 

この両名で出演した沢山のアーティスト達を別々にサポート!  

あっ、でもツイン・ドラムってわけじゃありませんよ~。 

2009年9月28日 (月)

Dapapepe 三浦さん

ご無沙汰してます。Rockyです。東京もインフルエンザが注意報になりましたが、手洗い、うがい&気合いで乗り切ろうと思っておる今日この頃であります。

さて、今日はDepapepeの三浦拓也さんが、NTX1200Rのピックアップにいらっしゃいました。三浦さんは、ヤマハ LJ66カスタム ダイナソースペシャル(恐竜の化石インレイが入ってます)&LJX26Cを使ってくれていますが、今回は、このblogでも登場回数の多い、NTX1200Rを試していただくことになりました。なにやらお話を聞いていると、Rodrigo Y Gabrielaが雑誌でNXについて語っているのを見て興味を持ってくださったとのこと。ロドガブも、三浦さんも自他共に認める、ヘヴィーメタル好きですので、何か通ずる部分があるんでしょうね!私としては、近い将来、何かの形で共演が実現しないかなぁ?なんて勝手に思っていたりします。

Photo_6 

さて、NTXですが、NCXと違って、14F接合&ネックが細く、とても弾き易いのが特徴です。メロディアスで軽快なDepapepeサウンドに、ナイロン弦ギターのNXがどう絡んでいくか、とても楽しみです!三浦さん!また感想聞かせて下さいね!

そして、今日は発売を3日後に控えた、DEPAPEPEデビュー5周年ライブDVD、『MERRY 5 ROUND』を頂戴しました。2009年5月の日比谷野音でのコンサートが収録されて、さらに!2005年~2008年の過去4回の日比谷野音ライブのダイジェストが特典映像として入っています。まさに、DEPAPEPEの歴史も垣間見れる盛りだくさんの内容で、これはこれは要チェックです。

Depapepe4

2009年9月28日 (月)

LM.C サポートドラマー 石井悠也

0013です。

DISK GARAGE 30th Music Partyに行ってきました。 場所はJCBホール。

今回はLM.Cのサポートとして参加した石井 悠也さん〜。 

Photo_4 ←メークしてます。

今回のLM.Cはビジュアル系の為メイクをほどこし髪を立てていますが

a-nationではhitomiさんをサポートと参加している音楽ジャンルに対し実に臨機応変!

に対応。プロです。素晴らしい!

写真はメインスネアの NSD1470を抱えて。

氏曰く「このラウドシリーズのスネアが求めて居たサウンド!」と本当ベタ惚れ〜。

良い子良い子してます・笑) 

P1010290 P1010289

引きで撮れない場所だったのでアップです・笑)

セットはOAKCustom ワンタム、ワンフロと男らしいセットです。

 

2009年9月28日 (月)

9mm Parabellum Bullet かみじょうちひろ ニュー・セット~!

0013です

9月20日 Zepp東京 SCHOOL OF LOCK!ライブで初披露と成った

9mm Parabellum Bullet かみじょうちひろさんのニュー・ドラム・セット

 ぶわっと幕をとって~。

Photo

 Birch Custom Absolute。 カラーはブルー・アイス・スパークル。

BAB2218R,BAF1615,1413,BAT1208,1008

輝いている! めちゃめちゃ綺麗でクールですが、反面演奏はめちゃめちゃ熱い! 

そのギャップがたまらん! 音もソリッドな低音と艶のあるアタックがなんといえず

客席で聞いてて嬉しくなり、感無量でした。

Photo_2 →フロアタム側。

CSBWを使ってのチャイナ・シンバルのセッティングが良い!皆さん真似してみましょう

Photo_3 →足元周り。1番右にリモートハット。

スネアはSD6465 足元周り FP9500D HS1200T WHS860(リモート・ハット)

9mmのライブに足を運ぶ方々には、是非ドラムセットにも目を向けて観て聞いて

頂きたいと思います。 

  

2009年9月25日 (金)

『 YANCY S90 XS セミナー告知!! 』

こんにちは、Keyboard係です。

イベント告知です、明日 9/26日(土)は

『 YANCY Talk & Live Special Event with S90XS 』 が開催されます。

会場は、【東京・渋谷】 池部楽器 鍵盤堂 にて、15時からスタートです。

YANCYさんの素晴らしい演奏、楽しいトークをお楽しみ下さい。

 ■ 日時:2009年9月26日(土)14:30集合・15:00開演
   ※当日は開演30分前(14:30)までに渋谷・鍵盤堂にお集まり下さい。
 ■ 会場:池部楽器店 渋谷特設会場
 ■ 参加:無料(要予約・定員25名)
 ■ ご予約、お問い合わせ TEL:03-5728-6941 (担当:安部様 高橋様)

*イベント詳細はこちらです。 (入場方法、会場、お時間などご確認下さい。)

さらに、明後日9/27日(日)は、大阪会場でも開催されます。

大阪会場は、【大阪・心斎橋】 三木楽器 心斎橋店 にて開催。

 ■ 日時:2009年9月27日(日)15:00開場 15:30開演
 ■ 会場:三木楽器心斎橋店 特設会場(心斎橋プラザビル東館 9F)
 ■ 参加:無料(要予約:定員になり次第締め切らせていただきます)
 ■ ご予約、お問い合わせ TEL:06-6251-4593 (担当:林様 高原様)

大阪会場でも、皆様をお待ちしております。

イベントに関する詳細情報は、弊社ホームページをご覧下さい。

noteイベント詳細ページnote (←こちらをクリックしてください。)

皆様のご来場、お待ちしております。

2009年9月25日 (金)

『 福山雅治 WE'RE BROS. TOUR 2009 道標 』その2

wind vaneです。

国立代々木競技場第一体育館には、たくさんのファンが駆けつけていました。

Dsc00391



会場付近にはこんな標識も…

Dsc00392

矢印の方向に進むと会場がありました(笑)



入り口付近にはたくさんのお祝いの花が飾られていますsign03

Dsc00394



会場の中がどうなっていたかsign02

は来た人だけのお楽しみですが、3時間半におよぶ素晴らしいステージでした。



福山さんの使用機材は、

LLX36C と LLX36C ARE やエレキギター等を曲によって使い分けていました。

それぞれの楽曲に対する音のこだわりが伝わりますね。



6月から続いた

FUKUYAMA MASAHARU 20th ANNIVERSARY WE'RE BROS. TOUR 2009 道標

は今週末で終了してしまいますが、色男『福山』さんをこれからも応援し続けます。


今後の展開に乞うご期待ですね!!



P.S.
終演後気付いたのですが、目の前には『道標トラック』がありました。
矢印の方向には原宿駅?が(笑)

Dsc00395_1



2009年9月25日 (金)

『 福山雅治 WE'RE BROS. TOUR 2009 道標 』 その1

こんにちは、Keyboard係です。

9/24日(木)、代々木第一体育館にて行われた、「福山雅治 WE'RE BROS. TOUR 2009 道標」に訪問してきました。

バンマス&Keyを努めるのは、井上鑑さん。ベテラン大御所プロデューサーですhappy02
Inoue5

井上さんの使用機材は、MOTIF XS8、MOTIF ES7、MOTIF-RACK、MOTIF-RACK ES、VL1、
VL70-m、01V96、その他にもオルガン、EG、アコーディオン、トイピアノ、とても沢山あります。

Inoue1 Inoue2 Inoue3 Inoue8

凄い数ですねsign03

使用音色は、MOTIF XS8をマスターにし、グランドピアノ、エレクトリックピアノ、SynPad、ワウクラビ、フェイザークラビ、ピアノ&エレピのレイアー音色など多数。

Inoue7 ←ボタンの下には、曲名&音色名が書いてあります。
MOTIFシリーズでは、音色選択もダイレクトに行う事が出来るのでライブの際にも一発で任意の音色を選択できます。ボタンも光るので、どのボタンが選択されているかも暗い中で確認できます。この様な、「ボタンが光る」「音色のダイレクト選択」も、プレイヤーの方々からの意見が反映されています。

ちょっとユニークなセッティングとしては・・・、
Inoue4  ←VL1(上)とMOTIF XS8(下)の間にセッティングされている。
VL70-mのディスプレイに、MOTIF XS8で選択されている音色名を表示しています。XS8のディスプレイ上に譜面などが置いてある際に、サブとして確認する為のものですgood

井上さんのセッティングはとにかく色々な工夫がされています。MOTIF XS8に使用している電源ケーブルも十数万もする高級電源ケーブルを使用。様々なこだわりもあり、ライブで快適に演奏が出来るようになっています。

Inoue6 ステージも広く、豪華でした。

6月から始まったツアーも9/27日で終了。この日、代々木での追加公演、お客さんもとても盛上がっていましたし、出演者の方々もとても熱い演奏をされていました。

井上鑑 氏 webサイト (←こちらをクリック)

2009年9月24日 (木)

キマグレン~ISEKI~ 来社!!

wind vaneです。

先程キマグレンISEKIさんがギターメンテナンスで来社されました。

Dsc00387

夏のイベントで駆使していたLL36 system60が秋のツアーに向けて先週メンテナンスにやってきました。

今日は仕上がりの確認とサウンドチューニング。


今週末には横浜スタジアムで開催される

Think the water, Feel the music, LIVE for LOVE we support WaterAid』に出演します。

スタジオでの確認はバッチリgoodだったので、これからは現場での検証です。


見に来る方はISEKI君のサウンドに注目です~note



2009年9月23日 (水)

江口信夫 スネア・チェック~ 

0013です。

都内某スタジオ(←こればっかり・・・)

コンサート用にスネア選定。

先ずはSD4440 ↓ 

Sd4440 ← 暗くてすみません・・・

スティーリーダンのアルバムが「凄い良い感じなんだよね!」とKieth Carlockさんの

影響を受けた!と素直に語っていた。

次にSD435ADG David Garibaldiシグネチャー。 本人同士はちゃんと交流あります。

Photo ←派手なメタリックブルーは目を引きます。

次はSD6455。 ここでドラマーにも登場して頂きます。

Photo_2 ←江口信夫さんです。

3 ←こんな状況。SDを水色○で囲んでみました。

もう、とっかえひっかえチェック チェック。 本番は楽曲に合わせて交換予定との事。

因みに、ハイハット。

Photo_5 ←15"、14"を使い分ける予定との事。

共にZildjian社。15"はNewBeat。14"は未決定なので後日お知らせしますです。 

Photo_3 ←SD435ADGのミュート方法。

ティッシュ&ガムテープの”王道ミュート” ん~・・・なんかもっと良い言い方無いかな・・・

ま、分かりやすいのでそのままで・笑)

ちょっと足元のほうに目を移しまして・・・

Photo_4 ←新しいFPに採用されているビーター。

バスドラム中にはWT40も見えます。

ビーターの当たる部分に、丸く切ったファラムズ・ヘッドを張っています。

「新しいビーター重さ、音色共に凄い気に入ってるよ!」 イェ~イ!

Photo_6 ←スティック・ケース取付け中

写した角度が悪い!(すいません!) 全く見えん!が14"フロアに付けています。

しかも、しっかりと密着させいます。 

その理由は「共鳴を抑えるんだよ」との事。

ただ単に取付けているのでは無いのであった! ん~プロの技です。

 タム類にはヴィンテージフープ(代表して16"をリンク)を採用しています。 

2009年9月23日 (水)

『 グッドラックヘイワ 』

こんにちは、Keyboard係です。
皆様、シルバーウィークは如何お過ごしでしょうかsign02今日で最後ですが、私は1日早く動き出しました。

さて、今回はインストゥルメンタル・デュオ、「グッドラックヘイワ」をご紹介したいと思います。
9/18(金)に、渋谷CLUB QUATTROにて行われた、『THUNDER & PEACE』に訪問してきました。

Key/野村卓史氏、Dr&口笛/伊藤大地氏の2人組。彼らのサウンドは色々なジャンルの楽曲があり、ニューオリンズ、R&B、スライドピアノ、ブレイクビーツなど多彩note基本的にはピアノとドラムで演奏するのだが、パートの少なさは感じさせないパワフルな演奏impact伊藤氏の口笛も良い味を出している。

Key/野村氏は「S90ES」を使用しており、ピアノ音色をメインに演奏。この日も様々な演奏スタイルを披露し、時には激しいパフォーマンス、また静かな曲ではピアノ音色のppなど繊細な演奏までもこなす。音色のダイナミクスの幅をとても上手く表現するプレイヤーです。しかもピアノ音色ではあまり・・・、というか殆ど使用しないピッチベンドホイールも使用し、演奏に工夫を持たせています。これもシンセサイザーS90ESならではの使用方法ですねhappy01次回、野村氏には「S90XS」もご紹介して、また色々なライブで試してみて頂こう。

この日のライブでは、スペシャルゲストの参加もあり会場もとても盛上がっていました。
皆様も一度彼らの楽曲、ライブをお聴きになってみては如何でしょうか?とてもカッコイイですよgood

グッドラックヘイワ webサイト
 (←こちらをクリック!!)

2009年9月23日 (水)

CASCADE HIROSHI 

0013です

都内某所(←こればっかり・・・苦笑) 置いといて。

活動再開したCASCADE O-EASTで行われたLiveの興奮冷めていませんが

やはり全国ツアーに行かなければイケマセン!

そんな「ザ・ご開帳」 ツアー用のリハーサルにお邪魔しました。

P1010231 P1010234

ファンの方々は知っていると思いますが、タム薄いです。

今は廃番と成っていますが元々MSD10PE,12PEというスネアを利用しています。

バスドラムが24"と大きいので、普通のタムだと顔が見えなくなってしまう・・・

勿論それだけではなく、音色にも個性を出したいからです。

セット自体はBirchCustomAbsolute  スネアはMSD0104となっています。

P1010233 ←ドラマーHIROSHIさん。

  ↑ めちゃめちゃ気合入ってます! 

ツアーは10月11日横浜BayHallを皮切りにスタート! 

 是非、観に行きましょう!  

2009年9月21日 (月)

パワー全開!「サマーピクニック フォーエバー in つま恋」

TasTakです。

9月20日(日)、静岡県掛川市のつま恋で開催された南こうせつさんの「サマーピクニックフォーエバーinつま恋」に行って来ました!

Dsc01654 ←超快晴に恵まれ、絶好のピクニック(ライブ)日和

会場は約2万人のファンで 開演前から盛り上がりを見せていました。

Dsc01652

会場入り口にはヤマハブースが出展。ヤマハ初のフォークギター FG180から、最新の南こうせつさんデビュー40周年記念モデル LJ36KM HANA まで、歴代の名器が20本余り展示。終始多くのお客様で賑わいました。

Dsc01648      Dsc01647_3 ←LJ36KM HANA

開演前に、本日のバンドメンバーであるベーシストの河合徹三さんをキャッチ!

Dsc01650 ←「長丁場だけど、天気もいいし、とても楽しみだよ!」と河合さん。

13時、花火と共にオープニングを迎えました。

南こうせつさん、早速LJ36KM HANA を持って登場。還暦を迎えられたとは思えないパワフルで素敵なステージです!会場はのっけからヒートアップ!観客も還暦前後の方多数。会場も元気です!

今回使用された主なヤマハの機材紹介をしてみましょう。

■サマーピクニックフォーエバーinつま恋で使用された主なヤマハ機材 (以下 敬称略)

  <南こうせつバンド>

   ●南こうせつ : ・LJ36KM HANA 、・LL86(桜)、・APX900、・L53X(蓮)

   ●河合徹三(Ba) : ・BB LTD4、・BEX4   ●矢嶋マキ(Key) : ・MOTIF ES8

  <ゲストミュージシャン>

   ●杉田二郎 : ・CJ32      ●加藤和彦 : ・SLG120NW

   ●小田和正 : ・LL36       ●石川鷹彦 : ・APX900

   ●尾崎亜美 : ・MOTIF ES8  ●BEGIN 上地等(Key) : ・P250

   *石川鷹彦さんが使用したAPX900は、南こうせつさんのものだったそうです。

Dsc01657

日が暮れて秋の風が吹き始めましたが、会場の熱気は増すばかり。

多くの豪華ゲストミュージシャンの参加もあり、最後まで大いに盛り上がりました。

南こうせつさんをはじめ、参加ミュージシャンの方々は、年齢を感じさせない本当に素晴らしものばかりでした。凄かったです。今後もずっとこのパワーで私達を楽しませて頂きたいです。

ありがとうございました!

2009年9月18日 (金)

安藤正容さん NXを弾く!

TasTakです。

本日、T-SQUAREのギタリスト 安藤正容さんがいらっしゃいました。

安藤さんは「あんみつ」という、みくりや裕二さんとのアコースティックデュオでも活躍中です。あんみつではナイロン弦ギターがメインの安藤さん。T-SQUAREのステージでも、ほぼ毎回ナイロン弦ギターを弾く場面がありますよね。

という訳で、今日はヤマハのNXシリーズをチェック!

Dsc01643 ←試奏の時のフレーズもカッコイイのです!

「音、すごいナチュラル! いいね~!!」と、ヤマハ独自のA.R.T.ピックアップのサウンドに満足のご様子!

もともとエレキギターがメインの安藤さん。ネックの細さと鳴りの良さからNTX1200Rをチョイス。一度現場で試して頂く事になりました!

Dsc01645 ←NTX1200Rと一緒に撮影。イイ感じです!

早くステージでNTXを弾く安藤さんが見てみたいですね~happy02

2009年9月18日 (金)

速報!田中彬博、世界のギターコンテストで2位!

TasTakです。

只今嬉しいニュースが飛び込んで来ました!

ギタリストの田中彬博さんが、米カンザスで開催の 「インターナショナル フィンガースタイル ギター チャンピオンシップ」で、堂々の2位を受賞したそうです!!

田中彬博さんは23歳のフィンガーピッカーで、ヤマハとは大変交流の深いギタリスト。今回はLJX36C AREを使ってこの世界規模のコンテストに臨んでいました。

2009916        2009917_3

田中彬博オフィシャルWebサイトはこちら

田中彬博Blog、関連記事はこちら

親しみを込めてひとこと… 「アッキー、おめでとう!」scissors

2009年9月18日 (金)

矢吹正則さん来社。

0013です。 

 moumoon,奥村初音等で活躍中のドラマー矢吹正則さんが来社されました。 

短い時間でしたが、PHXシリーズ試打~。 

P1010229 ← 落ち着いたカラーも似合う~。

バス・ドラムのサウンドに魅了中! 

矢吹さんはBirch,MapleCustomAbsolute,OakCustomと参加アーティストによって

ドラムを使い分けています。 ん?違う。バスドラムとタムを違う機種にしたりと・・・

理由? 勿論サウンドのマッチングを第一に考えているからです!

それを可能にする為にカラーリングをシルバー・スパークルに統一しています!

P1010230 ←目線。 

 カッコイイ。男前です。 

ドラムの講師も務める。 こんな人にドラムを習いという”あなた!”は

是非ともフルってご参加下さい。 

2009年9月18日 (金)

「Chage の 細道 2009」に行って来ました!

TasTakです。

9月17日(木)、横浜の関内ホールでChageさんのソロコンサートが開催、行って来ました!

Dsc01640_2

Chageさんは、ヤマハのLJX26CCY(2008年数量限定モデル)を使用。これは、今回のツアーメンバーである吉川忠英さんのシグネチャーモデル。リハの時に忠英さんが弾いているのを聴いたのがきっかけで、Chageさんの今ツアーのメインギターとなりました。

もちろん忠英さんも、LJX26CCYを使っていました。このギター独特の豊かな低音…心地よいconfident でもこれって「忠英さんの指だからこそ出る音」っていう部分もあるんですよね~。

Chageさんはストロークプレイが多いので、歯切れ良い音色にしていました。こちらもナチュラルでグッドサウンドscissors

Dsc01642_2

↑バックステージでの吉川忠英さん。いつも愉快です(笑)。指さしているのはChageさんのLJX26CCY。

忠英さんは、この他にもLJ36(A.R.T.ピックアップ搭載)と12弦も 曲によって使い分けておられました。

ライブは軽妙なトークと素晴らしい歌声、そして演奏で、あっという間の2時間でした!

Chageの細道2009ライブ情報はこちら 

吉川忠英オフィシャルサイトはこちら

2009年9月18日 (金)

河口修二@ART来訪!!

こんにちは、wind vaneです。

秋から始まる YUZU ARENA TOUR 2009-2010「FURUSATO」で使用する機材メンテナンスの為、

河口修二(こうぐちしゅうじ)さんが来訪されました。



河口さんとは10年以上の付き合いになりますが、
いつも笑顔が素敵なナイスガイです。

ゆずツアー以外にも、Mr.childrenレミオロメンRADWIMPS等のキャリアの持ち主なので、
知らない方は要チェックですよ!!
一度ライブを体感してくださいね。

演奏は人柄にも表れていますが、
とても温かくて聴いていて心地よいサウンドです。


いろいろな製品を多数試して現在は、
YAMAHAのアコースティックギターを気に入って使用しています。



『現場から音色がすばらしいと評価されています』と嬉しいコメントもいただいています。

河口さんの演奏あってですが…



機材をここで少し紹介します!!


diamondメインアコースティックギター
LJ66 ARE system60 カスタム
河口さんこだわりの一品です。
表板にはイングルマンスプルース、側板及び裏板の材はセドロを使用。
ネックは極太で、仕上げ塗装はラッカー極薄に仕上げています。
弦高低め

上から下まで音域の広い、ふくよかなやわらかいサウンド。
音の振動を最大限伝達する様にいろいろと考えられていますね。



diamondサブアコースティックギター
CPX900NT system59
プリampをsystem57から59へアップグレード。
弦高低め

側板及び裏板がメイプル材の為、音に締りがあり余計な倍音が少ないのが特徴。
バンドの中での音抜けは抜群です。



diamondエレクトリックナイロンストリングスギター
NCX2000FM
弦高低め

8月21日に発売になったばかりの商品で、
NXシリーズをすべて試奏してから決めた1本。

これからのライブやレコーディングでの出番が気になります!!



ゆずツアーでどんな演奏をするのかsign02

今から楽しみです。

20090916160001



2009年9月17日 (木)

岸田容男OakCustom×坂東慧BirchCustomAbsolute/Hook Lug 

0013です

 都内某スタジオから。 全開でリハーサルの中訪問してきました。

先ずは、鈴木雅之さんやスガシカオさんツアーで活躍中の岸田容男さん。

P1010222 ←ドラムカタログ見てます。ナイスガイです。

因みに、スガシカオ・ツアーでは、MapleCustomAbsoluteを使用しています。

P1010218 ←正面側。 

使用セットは、OAK CUSTOM 

Photo ←後ろ側。

スネアは、MSD0115、SD455APL メインとサブとの分け方では無く共にメインとして使用。

SD455APLのフープをS・Gaddスネアのフープに交換してます。

Photo_5

↑譜面側です。緑○ CLICKSTATION(生産完了品) テンポ95です。

 赤□ POCKETRAK リハーサルの確認用として使ってます。  

さて、階を上がって~

 坂東慧さん! T-SQUAREは勿論の事、自身のバンド、吉川晃司etc・・・と

音楽ジャンルを問わず活躍中!

因みに。吉川ツアーにはOAK Customを連れて行っています。

さて本日の使用セット BirchCustomAbsolute/Hook Lug 、SD6455

P1010213 ←後ろ側

足回り DFP9500C,HS1200T

P1010211 ←横側

HEXRACKでセット・アップ。 ドラムのカラーリングはミッドナイト・スカイブル~

P1010210 ←まあまあ・・・正面側。

下のスタジオでリハーサルを行っていた、岸田さん登場!

Photo_6 ←坂東さん。セット自慢の図。

おーーーい! お二人さ~~~~~ん! 

Photo_7

YAMAHA ドラマー同士(同志?)仲良しです。

2009年9月17日 (木)

Joe Bonamassa@代官山UNIT

Rockyです。行ってきましたJoe Bonamassa Live@代官山!!

まさに、「弾き倒しっ!!一言に尽きますが、剛拳をこれでもか!と畳み込むかのようなJoe Bonamassa nightでした。

Joe

アコースティックギターLJX26Cは、Woke Up Dreamingと、Ball Peen Hammerで使われました。特に、Woke Up Dreamingは、パッセージが速いため、プリアンプの設定もややHighの音が強い設定でしたね。実は昨日、こっそり今年5月のRoyal Albert Hallでの公演が収録された映像を見せてもらったんですが、ツインドラムの豪華な演奏や、Eric Clapton氏の登場などスケールが大きかったですね。そんなスペシャル映像とライブ本番を見ながら、日本でも、いつしかJoe に武道館で演奏してもらいたい!と思った次第です。

2009年9月16日 (水)

レコチョクプレミアムライブ!!

こんにちは、wind vaneです。

週末に行われたレコチョクプレミアムライブに訪問しましたshine

P1010357

moumoonmoon3の曲をレコチョクでダウンロードして、

さらにさらに抽選で見事当選した方が見られるプレミアムライブ。



Dsc00348

本番前に入念なライブ 構成をしているMASAKIさんですsign03



レコチョク訪問は初めてでしたが、

ゆったりとした空間にmoumoonmoon3の素敵な音が鳴り響いていましたよnote

Dsc00350

Dsc00352

今回はMASAKIさんの使用機材を少し紹介しますflair

●アコースティックギター LL26 ARE system60

●シールド BELDEN8412(ジャック部分はSWITCHCRAFT社製)



聴いていて気が付いた人はマニア?  だと思いますが(笑)

音域が広くなってmoumoon moon3WORLDをより堪能できたのではsign02





アコースティックギターの音って良いですね

そう気づかせてくれたのは

ここで出遭ったmoumoonmoon3の音楽でした。

FULL MOON LIVE SPECIAL IN YAON ~中秋の名月~fullmoon

中秋の名月
あぁ 久々に口にする
美しい言葉

そうだ

野音

に行こう



2009年9月16日 (水)

20th Over~! Rock Trio

それは、FENCE OF DEFENSE 息の長いRockバンドの一つです。

都内某所で行われているリハーサルにお邪魔してきました。

サウスポー・ドラマー 山田わたるさんの使用器材~。

1 ← 前側から 男らしいごっついセット。

セットはMapleCustomAbsolute×DTXTREMEⅢSP×HEXRACK

P1010199 ←後ろから。サウスポー・セッティング!

P1010207 ←バスドラムからダイレクトに!

アコースティック・ドラム&エレクトリック・ドラムの融合。音源はマニュピレーターが操作。

スネアはSD455AMK(ブラス胴 14"×5.5") 、足元周りペダルFP9500C,ハイハットスタンドHS1200

セッティングはリハーサルを進めていく過程で微調整を繰り返し徐々に完成形に

近づけていきますので”ただいま進化中”との事です。 

続きまして。 ベーシスト&ボーカリスト 西村麻聡さん。

Trb5 ← TRB-5 大事に使っていただいてます。

もう一本 色違いも使ってます。 

まっとしさん(みなさんこのように呼びかけますのであえて。)

ベース、ボーカルは勿論ですが、キーボードまで弾きます!知らないだけで、もっと沢山の

楽器を操れるのかも知れません・・・。 才能多きマルチプレーヤーです。

最後にギター 北島健二さん

P1010202 Cpx

向かって左からMG Ken、AES920、SG CustomSLG100NCPX15、Pac Custom

下に見えるはAG-Stomp

色々なギターを使用しています。ネック形状もそれぞれ違うのによく弾けるものです。

さすが、北島健二さんです。  

来月頭からツアー・スタート!  

2009年9月16日 (水)

Joe Bonamassa クリニック

Rockyです。愛用のカメラが突如壊れてしまい、少々落ち込んでいたのですが、昨晩の『Joe Bonamassaのクリニック』が、そんな憂鬱な気持ちを一片に吹き飛ばしてくれました!

約1時間のセミナーのなかで、フルコーラスで演奏してくれたのは2曲のみでしたが、合間合間でつま弾くフレーズの一音一音が、もうほんとうに活き活きとしていて、気持ちいいんですよね。セミナーのなかでも、「ギターという楽器は、弾く人によって、同じフレーズ、同じコードの聞こえ方が違う」とJoeも語っていましたが、まさに、先週までおなじみNXでクリニックをしてくれていましたLee氏のソフトなタッチとは対照的な、アグレッシブなトーンでした。まさに、『動』のJoe Bonamassaと言ったところでしょうか!

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自身のルーツ、Danny Gatton、B.B.Kingとの出会いなど、こういうクリニックでしか聴けない話もたくさんありましたが、昨晩私が印象的だった、Joeの言葉はと言いますと、
「昔は弾きたいフレーズが弾けなかったときは、それをギターのせいにしてた頃もあったど、やっぱり何より練習が大事だってことにいつからか気付いたんだ!」 です。ストイック!!弘法筆を選ばず(アメリカ版)ですね!

と、今日はこのあたりにしておいて、今晩のJoe Bonamassa@代官山UNIT に関してもこのBlogで報告しますっ!すでに大阪では、オーディエンスを熱狂の渦に巻き込んだと聞いてます!! 楽しみです。

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YAMAHA スタッフとJoe。彼らは11月8日のパシフィコ横浜で開かれる『東京バンドサミット』の準備に向けても大忙しのなか、今回のJoe Bonamassaクリニックを仕込んでくれました。こちら東京バンドサミットは、アジアNo.1のアマチュアバンドを決める大きな大会ですのでチェック宜しくお願いします!そして、我らが、Billy Sheehanもスペシャル審査員として来日予定です。

2009年9月15日 (火)

『 YANCY Talk & Live 追加告知 !!』

こんにちは、Keyboard係です。

イベント開催の追加告知です。

S90XS / S70XS 発売記念スペシャルイベントsign03

☆ 10月24日(土) 金沢・van vanミュージックファクトリー泉ヶ丘店 での開催が決定いたしました。

「YANCY Talk & Live Special Event with S90XS」

ゲストアーティスト / YANCY氏による、トークやS90XSの紹介、ピアノ&エレピの奏法解説、もちろんライブパフォーマンスも披露していただきます。

● 9月26日(土)15:00~ 【東京・渋谷】池部楽器店 鍵盤堂

● 9月27日(日)15:30~ 【大阪・心斎橋】三木楽器 心斎橋店

● 10月24日(土)18:00~ 【金沢・泉ヶ丘】van van ミュージックファクトリー泉ヶ丘店 New

イベント詳細はこちらをご覧下さい。 (←ここをクリック)

皆様のご来場、お待ちしております。

2009年9月15日 (火)

手島いさむ氏 来訪!

TasTakです。

9月14日(月)、ユニコーンの手島いさむさんが来られました!手島さんはユニコーンでご活躍の一方で、ソロとしての活動も行なっております。

Dsc_0710NTX1200Rを試奏する手島いさむさん。

現在アコースティックギターデュオなども計画されている様です。そんな事もあり、本日はヤマハの新しいエレクトリックナイロンギター、NXシリーズを試奏。ネックの握り易さと音色の好みから、NTX1200Rを気に入って頂きました。今後レコーディングを始め、ライブでも活躍しそうです!

手島さんのソロライブ、是非チェックしてみて下さい。(ソールドアウト続出の様ですので、ご確認を!)

手島いさむさん Webページ → http://tessy.tv/index.html

2009年9月14日 (月)

大坂昌彦 来社。

0013です。

 大坂昌彦さんが来社されました。 

P1010198 ←ラフな感じ。

PHXシリーズ良いね、生音が大きいからJAZZクラブだとマイク要らない!」 と

嬉しそうに語った。 

● 大坂昌彦シグネチャー・スティックYCSMO2。全国楽器店で発売中。 

  因みに材質はMaple  シンバル・レガート ええ音しますよ。

2009年9月14日 (月)

TOKYO FM 「丸の内Precious Life」 公開収録へ

こんにちは、 wind vaneです。

昨日丸ビルではTOKYO FMの公開収録が行われていました。

Dsc00355

トークコーナーの後にはスペシャルライブが…



上まですごい人ですね!!!

Dsc00356_2 




AIさん素敵なライブでした^^

ギターはMasa Kohamaさん

LJ36 system60  と NCX2000FMを使ったアコースティックな演奏でしたnote



この日の模様を聴きたい方は、、、

9月毎週土曜日

TOKYO FM 『丸の内Precious Life』

11:30~11:55 オンエアですよsign03



2009年9月14日 (月)

『 PATi PATi Thanks25 』

同じ日に3つのブログアップで、すみませんsweat01 Keyboard係です。

写真チェックやイベント詳細の再確認など、色々チェックを済ませてからアップしているので・・・bearing 更新が遅くなる事もありますが、ご了承下さいm(_ _)m

さて、今回のレポートは、、、
9/13(日)、幕張メッセイベントホールにて行われた、「PATi PATi Thanks 25」ライブに訪問してきました。私も中学生の頃から読んでいるPATi PATiが創刊25周年を迎え、これを記念してのライブイベント。2日間行われ計13組のアーティストが出演しました。
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訪問した日は、アンティック-珈琲店-、ROCK'A TRENCH、Aqua Timez、吉川晃司、藤井フミヤ、access、UVERworldの豪華ゲストが出演。

access/浅倉大介さんは、御馴染みのKX-5を使用しステージを走り回り、アナログシンセによるソロプレイも素晴らしかった happy02 サポートKey/守尾崇さんMOTIF XS6を使用。

Aqua Timez/mayukoさんは、MOTIF XS7を使用しオルガン、SynLeadなど様々な音色を激しくプレイしていたなgoodバンドも力強くてカッコよかった。

アンティック-珈琲店-/ゆうき君、MOTIF ES7ではピアノ、MOTIF XS6ではSynLeadやオルガンを使用。彼はパフォーマーも兼ねているので、ステージを走り回ってのパフォーマンスimpact
1 2   3
上記写真は、アンカフェ/ゆうき君の使用機材。リハ後に撮影させてもらいました。
Keyスタンドはshineゴールドに光っておりますshine

この日はリハからずっと観ていて長丁場の一日でしたが、様々なアーティストが出演するイベントでとても楽しめました。ステージ裏では出演バンドの機材がたくさんあってどの様なセッティングになっているかも見れたので、とても勉強になりました。*個人的な事ですみませんdash

会場に来ていた6,000人のお客さんもとても盛上がっていました。出演アーティスト皆さんに大きな声援を送っていました。次回はPATi PATi 30th記念ライブでしょうかnote

2009年9月14日 (月)

『 U-WAVE CONCERT 2009 REVOLUTIO 』

こんにちは、Keyboard係です。

今回はちょっと番外編flair、9/12日(土)、赤坂BLITZにて行われたコンサート「U-WAVE CONCERT 2009 REVOLUTIO」に訪問してきました。

TM NETWORKの宇都宮隆さんが中心となり結成されている「U-WAVE」。ステージではライブはもちろんの事、ポエムの朗読やパントマイムによるパフォーマンスなど、内容盛りだくさんです。

ベーシスト/岡本崇志(オカモトタカユキ)氏は、ベース/BB NEⅡ BLBB414 BMを使用しています。
Bb414 ←BB NEⅡBL
岡本氏、U-WAVEへの参加は初めて。新人ベーシストですがプレイもカッコよくコーラスもこなし、堂々としたステージングでした。

Utsugtbb414 ←左は宇都宮さん使用のエレアコ。

U-WAVE、ステージ内容はとても作り込まれていて、観ていてもあっという間に時間が過ぎてしまいます。バンドメンバーは、Gt/野村義男さん、Key/土橋安騎夫さんの豪華メンバーgood
皆さんも足を運んでみては如何でしょうかhappy01

2009年9月14日 (月)

BOW WOW LIVE in O-EAST

0013です。

恒例と成っているO-EASTでのBOW WOW SUPER LIVE 2009

日本を代表するロックバンド!

ドラマーは今年で芸能生活(全然ROCKっぽくないが・・・日本的に)35周年を迎える

      新美俊宏さん! 

P1010171 ←多点セット~~!

 P1010158 ←後方から。タムが沢山。

機種はRecordingCustom シングル・ヘッド・タム 6"、8"、10"、12" 、 タム13"、14"

フロアタム(新美さんはベー・タムと呼ぶ)16"、18" 、 バスドラム 24" 

多点セットの為、低音部分はアタック強調したチューニングを施し共鳴抑えています。

スネアはSD2455SG(ガット・シグネチャー) 高めのピッチで使用。 

P1010172 ←マイク・セッティング。中心をやや外すのです

マイクを中に入れアタック音をダイレクトに拾っています。 

P1010176  ←更に別角度。

↑ 盛ヘヤーじゃありません。 風です風。

ライブは常にフルショット。 生音大きいです。 演奏アツイです。 

ギャク寒いです・・・(ファンの方はよくご存知で) でも、そのギャップがたまらんのです!

 

2009年9月14日 (月)

『 S90XS ライブリハーサルにて!! 』

こんにちは、Keyboard係です。

9/11日(金)は、都内リハーサルスタジオに訪問。

このブログにも一番初めに登場した、キーボーディストNobu-K氏を尋ねて、某TV番組のライブリハーサルです。

Nobuさんには、今回のTV収録ライブ機材セットの中でS90XSを使用してもらっています。
Nobuks90xs2  ←奥にあるのは、グランドピアノC3。

リハの途中で色々お話をお聞きする、「新しい音色「Natural Grand S6」の音はかなりいいですね!出音の質感も大変良いし、ピアノの豊かな部分が良く出ている。鍵盤タッチとベロシティーマッチングが良いので、強弱のコントロールがとてもつけ易い。ppからffまでのダイナミクス、コントロールの表現は素晴らしい。」と、お言葉を頂く。他にもエレピ音色で「Vintage'74」も使用。この音色はNobuさんお気に入り音色で、MOTIF XSでも愛用している。今回は多少エフェクトの部分をEDITして、AUTO PANのスピードが違う物を2種類用意。ライブで使用する音色は、USER VOICEに並べられている。

Nobuks90xs1
今回のセッティングはシンプルで、S90XSとグランドピアノC3の使用。S90XSはペダルもシンプルでサスティンのみ使用。Keyスタンドはちょっと高めupwardrightNobuさんも身長高いので、スタンドイスもちょっと高め。立って弾く時、ちょっと腰掛けて弾く時には便利な高さsign03

この日は、他にもS90XSに関して色々と様々なご意見を頂きました。この様な情報はしっかりと開発チームにフィードバック、今後の製品開発に活かして行きます。

Nobu-K氏 WEBサイト (←こちらをクリック!!)
*リニューアル中との事です。

2009年9月14日 (月)

PENICILLIN O-JIRO

0013です。

9月12日(土) 渋谷クワトロにて行われた PENICILLIN LIVE

14thとのさまGIG「WARP」eastside"ENTER"時 O-JIROさんの器材を撮影させて

頂きました。BeechCustomAbsoluteをシンメトリーでセッティング。

カラーはアップル・スパークル・フェード。 

Photo

ツーバス・セットで大迫力! かっこいいっす。

Photo_2 ←PCも駆使しています。

ハイハットの下に写ってるのは、O-JIROシグネチャー・スティックYCSOJ

楽器店で発売中~。もしも無かった場合。店員さんに入荷のお願いをしてみましょう!

P1010150 ←黒い○で囲んだのもハイハットですよ。

サブ・ハイハットはCHH920を使いセッティング。 ただし位置が高い!個性有ります!

11月7日(土)より「激しく吹かcell」ツアーが始ります。 こちらも楽しみです。

今ツアーにも皆さん是非是非足をお運び下さい。  

2009年9月14日 (月)

PENICILLIN×DUSTAR-3

0013です。

左に見えるはDUSTAR-3 Dr HIMAWARIさん。 右に見えるはPENICILLIN Dr O-JIROさん

 お二人そろってやってきました。 服装の好みが違うので逆に目立ちます・笑)

P1010142_2   ←良い感じです。

何処で待ち合わせしたのか分かりませんが、ここに来る前YAMAHA渋谷店イケベ ドラムステーション渋谷に立ち寄って来たそうです。

この後、O-JIROさんはイベント出演の為、西新宿にあるライカエジソンへ。

HIMAWARIさんはレコード屋さんへと旅立って行きました。 では~。 

 

2009年9月11日 (金)

渡嘉敷祐一さん ドラム試打!

0013です。

9月5日川口総合文文化センターリリアからスタートした徳永英明ツアーに参加中の

ドラマー渡嘉敷祐一さんが試打の為来社。

 先ずは、BirchCustomAbsolute(#61ブルーアイススパークル)をチェック。

 Photo_3  ←ヘッドのマッチングも確認。

 Photo_4 ←もっと入念。

レコーディング現場では、フロントヘッドを外しての録音はごく普通の事なのです。

これシェルの響きがよく分かりますよ。 

次にチェックして頂いたのは、PHXシリーズVSD1460(Vシリーズ)

V ←PHX&Vシリーズスネア

PHXに関しては「長渕さんのリハーサルで岡もっち(岡本郭男)で、聞かせて貰った。凄い

音がデカイしバッチリだったよ!」と語っているところ。 

ドラマーどうし。ちゃんとつながりってますねっ。

Vシリーズ。 これもLowピッチからHighピッチまで良いね。

ミュート多めの”バスッ!”とした音も良い!  気に入って頂いた。 

2009年9月11日 (金)

Be.ワンマンライブ訪問!!

こんにちは、wind vaneです。

DUO -Music Exchangeで行われた

- Be.One Man Live “Life Time” - へ行ってきましたよnote

Dsc00337



リハーサル風景です(^0^)

Dsc00347

LL26 ARE system60ですね。

ふくよかなドッシリとしたサウンドが気持ち良い!!



Dsc00343_2

バンドサウンドの中では、こちらLJ36 system60使用していました。

アンサンブルの中でも埋もれないで芯もしっかりと聞こえています。



Dsc00341

足元のセットリストをcamera



Dsc003421

リハーサルの合間の休憩中japanesetea

カップには愛称『Gケン』のGがしっかりと書かれていました(笑)



2時間30分があっという間に終わってしまいました。

まだ見たこと無い方は


次回ライブ情報ですよ~

Dsc00338

佐藤健治さんは秋から『ゆず』のツアーに参加します。

要チェックでお願いしますねsign01


Be. official Homepage はこちら↓

http://www.be-colorful.com/



2009年9月11日 (金)

あらきゆうこ mi-gu Night

代官山UNITにて行われた、mi-gu night2009~Pulling from above~ に行って来ました。

ドラムはあらきゆうこさん! 

P1010107 ←後姿での出演でのゆうこさん。右側に木琴。

mi-guはあらきゆうこさん自身のソロ・プロジェクト。 ドラムは勿論の事、ボーカル、

パーカッションetcと様々”音”を巧に使い音楽を作っています。  

 Photo ←小物達です。

P1010105 ←横から。 な・なんとライドシンバルが無い!ひえー!

使用器材はMapleCustomAbsolute、カラーはレッドパールナチュラル MSD846

他に、ゆうこファンにはお馴染みのグリーン・スパークルのMaple Custom 30th Modelも

もちろんバリバリ使っています。 これまたグッド・サウンドなのです!  

今年の夏は、ワールド・ハピネス2009出演、プラスティック・オノ・バンド、オーガスタ・キャンプ

等 ワールドワイドで大活躍しているドラマーなのです!

そんな、ゆうこさんのドラム未体験のあなた。

是非とも会場に足を運んで頂き、ゆうこさんが出す気持ちの良いGrooveを味わって

欲しいです。  本当に最高ですよ!

2009年9月10日 (木)

『 相川七瀬 Live Emotion 2009 Easter 』

こんにちは、Keyboard係です。

9/9(水)、C.C.Lemonホールにて行われた、相川七瀬さんのライブに訪問しました。

サポートKeyは、名曲/ ff (フォルティシモ)の作曲者、蓑輪単志さん。(ex HOUND DOG)
_edit  2_edit
蓑輪さん、MOTIF 7を2台使用しています。

さすがロックキーボーディストnotes演奏する姿はカッコイイですsign03相川さんバンドも迫力あるロックな音をガンガン出しているので、負けじと上段/MOTIF7でのオルガンプレイはとても迫力がありました。モニタースピーカーの上に足を載せたり、キメの部分でのパフォーマンスも決まっていましたshine

シンセでの使用音色は、オルガン、ピアノ、ストリングス、SynLead、SynPad、SynBrass、など多数。演奏がハードで曲の途中でも音色を切替える事が多々あるそうですが、音色チェンジボタンが16個あるので、切換えスピードは大変だが、間違いなく操作できるので問題なしgood

SynPadの音色は、しっかりバンドサウンド全体を支える音色を使用していて、控えめだがしっかり聴こえる音色を使用していた。さすがですhappy01 (SynPadの音色は、チョイスが難しいのです。)

アンコールラストの曲では、相川さんと蓑輪さん2人によるピアノバラード。相川さんの歌声とピアノサウンドはとてもマッチしており、会場全体に綺麗に響いていました。

_edit_2 ←お忙しい中、写真撮影ありがとうございました。

この日は2009年9月9日。09.09.09ですよup 相川さんが初めて日本武道館でライブを行ったのが1997年9月9日、干支が一回りする12年目になる節目、今日のライブもとても素晴らしかったです。

蓑輪さん、お疲れ様でした。m(_ _)m

2009年9月 9日 (水)

JAZZ CLUB ALFIE

こんにちは、wind vaneです。

昨日は六本木にあるJAZZ CLUB ALFIEに行きました。

20090908171644

数日前にMasa KohamaさんからNCX2000FMを使うので、

見に来て欲しいと数本のライブ情報をいただきました。


今日はそのライブの一つsign01


NCX2000FMは見に来てくれた方からの評判も良いようで、

“もっとそのギター使った曲を演奏して下さい”

と嬉しいメッセージをいただいているそうです。



これは見に行かなくてはsign03

ということで、リハーサルから訪問して、音作りや出音を現場で検証してきました。



先日チューニングした蓄光シールも役立っていました。

20090908172418

光っているか?

写真ではわかりにくいですが、明るい場所でも大きいので目立ちますね!!



生音の上から下までナチュラルなサウンドがそのままスピーカーから出ています!!

やはり良いですね、必聴ですよ(^0^)

20090908171819

Masa Kohama official home page

http://masakohama.com/

2009年9月 8日 (火)

東京JAZZ 2009 神保彰

0013です

東京JAZZ 2009 つづきです。

P1010080_2

ついに東京JAZZに登場した 神保彰さん! 

器材はワンマンオーケストラ等でもバリバリ使用していただいている、自身のシグネチャー

セットであるOAK CUSTOM/Nouveau Lug仕様(神保さんのセットのシェル内には

トリガーマイクDT20が装着してあります)。WSD13AJDTXT3

P1010040

綺麗なセッテイングです↑

セッテイング変更した箇所があるので、ご紹介いたします。 それは・・・

左足クラーベ。 FP9500C,CAST924A,CWH940 この三種類を組み合わせて完成。

Photo_11 ←以前に比べよりシンプルに成りました。

これであなたも神保彰!ただ、問題はコッコッコッ・コ・コ・・・です・笑) 

P1010038_2 ←DTXT3微調整中

P1010036 ←準備万端! 

神保彰featuringエイブラハム・ラボリエルandオトマロ・ルイーズwithVerySpecialGuest

リー・リトナー! スパースター達のそろい踏み! 

P1010041

本人達はいたってリラックスムードを漂わせていますが、緊張感有ります。

当日来場出来成った方々は、ハイビジョン放送or衛星第2で是非お楽しみして下さい。

2009年9月 8日 (火)

長渕 剛 ドラマー岡本郭男さん! PHXシリーズ 

0013です。

9月7日 日本武道館。長渕剛コンサートツアー「FRIENDS」に訪問。

ドラマーは岡本郭男さん(2004年に行われた伝説の桜島オールナイト・コンサートでも

プレイしました!) 

使用器材はPHXシリーズ!(PHXB2216AR,PHXF1615A,PHXT1008A,PHX1209A)

       スネアはSD455AMK(マヌ・カッチェ シグネチャー) 

P1010092 色はテキスチャード・ブラック・サンバースト

岡本さん本人は勿論の事、スタッフ、関係者からも評判最高です! 本当に嬉しい事です。

P1010093 ←後ろ側からの図。

ツアーは9月4日横浜アリーナからスタート切っています。 

この後、関東近郊を飛び出し全国へと向かいますが、是非PHXの心地よいサウンドを耳と

身体で受け止めて下さい。 ホント、気持ち良いですから。  

2009年9月 8日 (火)

『 YANCY Talk & Live Special Event with S90XS 』

こんにちは、Keyboard係です。

皆様にイベント開催のお知らせです。 

S90XS / S70XS 発売記念スペシャルイベントsign03

「YANCY Talk & Live Special Event with S90XS」を開催いたします。

ゲストアーティスト / YANCY氏による、トークやS90XSの紹介、ピアノ&エレピの奏法解説、もちろんライブパフォーマンスも披露していただきます。

● 9月26日(土)15:00~ 【東京・渋谷】池部楽器店 鍵盤堂

● 9月27日(日)15:30~ 【大阪・心斎橋】三木楽器 心斎橋店

イベント詳細はこちらをご覧下さい。 (←ここをクリック)

皆様のご来場、お待ちしております。

2009年9月 7日 (月)

仙波清彦ドラムセミナーレポート

TasTakです。

仙波清彦さんによるドラムセミナーが開催されました。<9月5日(土)ヤマハミュージック東海 名古屋店、 9月6日(日)京都JEUGIA三条本店>

仙波さんの愛称は「師匠」なので、以降 師匠 と表記させていただきますhappy01

先ずは、ごあいさつがわりとばかりにドラムソロ。速い!なのにこの粒立ちの良さ!音きれい!凄い!

「自分はパーカッショニストで、ドラマーじゃないんだけど〜」とおっしゃられる師匠でしたが、チューニングからストローク、フットワークまでドラムテクニック全般にわたるセミナーを軽妙なトークに併せて展開。会場の皆様からの質問にも丁寧に答えて頂きました。

締めくくりは、名古屋会場ではお弟子さんとのツインドラムで「オレカマ」を演奏!!京都会場では急遽会場に配られた多くのパーカッションで、師匠とお客様とのサンバセッションが実現!大満足のフルコースな内容でした!

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今回使用された2セットのドラムですが、1台はオークカスタム。迫力のある重低音が特長です。師匠は通常オークを使用。邦楽がルーツの師匠にとってはオーク(ナラ材)が使用される和太鼓に通ずるものがあったのだそうです。
もう1台は今年の春発売されたばかりのアブソルートシリーズ。「う〜ん、これもいいね〜!」と師匠。

スネアドラムはコンセプトシリーズを使用。…そうそう、セミナーの中で、「スネアは中心を叩くと音が締まり、少しリムに近い部分を叩くとオープンになる」という事も伝授。実演と使い分けも見事!お客様から自然と拍手!

今回は2日間だけでしたが、是非ともまたセミナーをやって頂きたいです。

最後にひとつ。師匠独自の超高速シングルストロークは必見ですぞ!それも含めてまだ仙波師匠のプレイを見たことの無い方は是非ともライブやセミナーに足を運んでみて下さい。

仙波清彦さんのホームページ → http://www.3-dcorp.com/SEMBA/

2009年9月 7日 (月)

きまぐれな遭遇!!

こんにちは wind vaneです。

今日は午前中からキマグレン井関さんと打ち合わせsign01


8月30日に無事終了したotodama sea studio 2009の会話や

本人が使用しているLL36 system60LL36 ARE system60

メンテナンスの会話PVの話等々…



“井関さんは本日も元気いっぱいTシャツ・半パンでしたよ(^o^)”



そして偶然P-PRO ENTERTAINMENT所属Kayoさんに会いました。

  flairKayoさんとの出会いは、キマグレンの昨年のライブを通じてだったので、

   きまぐれな遭遇sign02となりました。

Kayoさんからはライブや使用ギターLJ36system60についてのヒアリングbookpencil


皆さん、素敵なアーティストなので要チェックでお願いしますpaper


近況ライブ情報sign03

9月29日(火)
すずしくなってきましたね
会場:青山・月見ル君想フ

10月31日(土)
Coca-Cola Happy Music
会場:横浜BLITZ




“そういえば…

お昼ご飯の感想聞くのを忘れましたcoldsweats01

おすすめと言って行った店だったのでどうだったのか?

気になりますsweat01



2009年9月 5日 (土)

黒船来襲!!その名は、Joe Bonamassa!

Rockyです。こんばんわ。 今日からいよいよ東京JAZZが始まりましたね。私は明日の13:00から始まる神保さんのShowから参加の予定ですが、本日ほんの少しリハーサルにお邪魔したところ、神保さん、我らがLeeさんそして、昨日来日のベーシストAbraham Laborielさんのグルーヴは既に最高でしたよ。詳細は明日また!!

Joe_bonamassa_rah_65_3

さて、今日は一人のギタリストを紹介します。
その名は、Joe Bonamassa(ジョー・ボナマッサ)と言いまして、アメリカ出身のギタリストです。今はまだ日本では、知る人ぞ知るという存在なのですが、このJoe,ただ者ではありません。ビルボード・ブルース・チャート6作連続1位獲得、米ギター・プレイヤー誌“ベスト・ブルース・ギタリスト賞”3年連続受賞、英ロイヤル・アルバート・ホール公演ソールド・アウト!!
 また、12歳の頃には、B.B.Kingのライブのオープニングアクトもつとめたことがあるそうです。じゅ、12歳?その頃の私といえば、野球少年で郡大会でのベスト4進出をめざし必死で頑張っていた頃ですね。やはり、スケールが違いますね! 
実はこちらのJoe Bonammasaが、12日の福岡を皮切りに、初のJapan Tourを敢行します。そして、彼のCD『Best of Joe Bonamassa』もこの度Avexからリリースされました。レスポールのイメージの強いJoeですが、ライブでは必ずアコースティックギターの弾き語りをします。そしてその際に使われるアコースティックギターは、ヤマハのLJX26Cとなっています。ブルージーでありながら、とてもワイルドなトーンを聞かせてくれるJoeですが、ブレイクのきっかけとなった曲は、実は今回のベスト盤にも入っている、超絶アコースティックギターのナンバー、Wokeup Dreaming(ウォーク・アップ・ドリーミング)なのだそうです。私は、この曲を演奏するJoeを間近で見たことがありますが、あまりの凄さに圧倒されました。このblogを見てくださるみなさんにも、是非、ブルースという枠におさまりきらないJoe Bonamassaのプレイをチェックしてほしいと思います。

ギタリストの方なら、必ずやその衝撃がガツンと響くはずです!

そんな彼とは、来週久々の再会です。15日は、KDDIさんでクリニックもしますが、既に100名を超えたとのこと。残席わずかです!ライブとあわせてクリニックにもお越しください。詳細もまたアップします。Joeの日本本格デビューから目が離せません。

ちなみに上の写真は、今年の5月にRoyal Albert Hallで撮影された写真です。ちなみにこのときのライブでは、Eric Claptonも登場した模様です。

Joe Bonamassa 日本HP (トップページで、Wokeup Dreamingも動画で聴けます)
http://tearbridge.com/joe/

2009年9月 4日 (金)

東京JAZZ 2009 

0013です。

4日~6日3days 東京国際フォーラムAで行われた「東京JAZZ 2009」に行ってきました。

P1010080

先ずはこのドラマーをご紹介。 STEVE GADD 

使用したドラムは2007年に限定発売された100セット限定のSteveGaddセット。

Photo_2  シブい・・・持ってる人がうらやましいです。

Photo_4  12”、14”、16”はガムテープでミューとしてます。

ツインペダル(DFP9500C)のセッティング角度分かりますか? 

スネアSD2455ASG。フープはSD2455SGの物に交換しています。

Photo_6  正面。ハイハット大きく開いてます(約5cm)

ビックリ! マイク・セッティングをお見せいたします。

P1010031  何処ねらってるの?と言いたいが

「これが良い」だそうです。 昔に比べスネアのセッティング角度が増してます。

Steveさん本人にも入っていただきまして全体の図(サウンドチェック時)。  

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分かりますか?StaveGaddです(笑) 

違う違う。 マイクですマイク。 

バスドラムを足しマイク総本数4本です・・・PAエンジニアが凄いとお考えの貴方。 

ある程度以上のレベルなのは当然だとは思います。思いますが!

叩き手のレベルがスンゴイです!  

P1010033_2 目線。セッティングのご参考までに。

今回も出演メンバー。 L`lmaga「Mike Mainieri、Steve Gadd、Tony Levin、Warren

Bernhardt、David Spinozza」ヨダレが出ちゃう程そうそうたるメンツです。

  

2009年9月 3日 (木)

『 YANCY 「LM NEWS」 インタビュー 』

こんにちは、Keyboard係です。

本日は、都内リハーサルスタジオにて行われた、「LM NEWS」のインタビューに同席しました。

次号「LM NEWS Vol.6」に登場していただくのは、ピアニスト/YANCYさん。旅を続けるシンガーソングライター、自身のソロライブ、CRAZY FINGERS、KOTEZ&YANCYなどで活動中。

Yancy

現在YANCYさんのライブでも大活躍のS90XSを前にインタビューを行いました。インタビュアーの方からの質問にも熱心に答えてくれて、時間もあっという間に過ぎてしまいました。

インタビュー内容はVol.6を楽しみにしていてくださいhappy01 9月末発行予定です。全国の楽器店にて無料配布いたします。

この日はこのままこちらのスタジオで、椿屋四重奏さんのリハーサルに突入。秋にはツアーが行われます。

それでは皆様、LM NEWS Vol.6、楽しみにお待ち下さい。m(_ _)m

2009年9月 3日 (木)

『沢田研二ライブ Pleasure Pleasure』

こんにちは、keyboard係です。

8/27(木)、北とぴあ さくらホールにて行われた、沢田研二さんライブ!!

キーボードは、大山泰輝さん。S90ESをメインにMOTIF  ES7も使用。

こちらのバンド編成は、ツインギター、ドラム、キーボードの編成。・・・っなんとっ、、、ベースがいません。なので泰輝さんがS90ESでベースパートも演奏するのです。音色は楽曲にもよりますが、S90ESで右手ピアノと左手ベースのスプリット音色をメインに、MOTIF ES7でストリングス、ブラス、オルガン、シンセなど様々な音色を、1人で演奏しますhappy02

1_3  2   

使用機材、セッティングはシンプルですが、演奏は物凄くハードです。バラード曲などはピアノのみの音色だったりするのですが、アップテンポな曲は泰輝さん忙しく演奏しています。

6月から行われているツアー、9月末まで続きます。沢田研二さんも元気ですsign03

2009年9月 2日 (水)

スタインバーグ新商品記者発表

TasTakです。

ARTのオフィスは、新商品の記者発表の場としても活用される事があります。今日は、スタインバーグ社の音楽制作関連商品の記者発表が行なわれました。

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CI2 : 音楽制作ソフト『Cubase』シリーズのコントローラーを統合したオーディオインターフェイス

     詳細はこちら → http://japan.steinberg.net/jp/products/hardware/ci2_j.html

CUBASE ESSENTIAL 5 : 音楽制作ソフトウェア『Cubase』シリーズの入門モデル

     詳細はこちら → http://japan.steinberg.net/jp/products/music_production/cubase_essential5.html

THE GRAND 3 : 最新のサンプリング技術を投入したソフトウェアピアノ音源

     詳細はこちら → http://japan.steinberg.net/jp/products/vst_instruments/the_grand3.html

DAW (デジタル・オーディオ・ワークステーション)機器も、益々進化してますね~happy01  興味のある方、是非チェックしてみて下さい!

   

2009年9月 1日 (火)

Masa Kohama来訪!!

こんにちは、wind vaneです。

本日Masa Kohama氏がARTにいらっしゃいました。
Masa Kohama氏とは数年の付き合いで、
海外にギター一つで20年近く武者修行に行かれた方です。

参考:
ビリー・プレストンや、スティービー・ワンダー、チャカ・カーン、アリ・ウッドソン(テンプテーションズ)、ジェイムス・イングラム、デバージ、セルマ・ヒューストン、デニース ウィリアムス など数々のR&B, soulシンガー、そしてアフリカンジャズの巨匠ヒュー・マサケラとも共演をかさねた様です!!

プレイは心からサウンドを醸し出す魅力一杯のアーティストで、
国内では2009年の“VIVA A.I. Japan Tour”でも活躍していました。

今日は8月21日に発売になったばかりのNCX2000FMをライブ用にチューニング。

oneポジションマークを暗いステージでも目立つように蓄光シールで補いました。
two弦が安定する様にARTスタッフが張り替えました。

ライブにも誘っていただきましたので、素敵な演奏を楽しみにしています!!

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2009年9月 1日 (火)

『 WIRE09 』

どうも、Keyboard係です。

8/29-30、今年も行ってまいりました。WIRE09@横浜アリーナ。

Wire09

今年YAMAHAとしては、Steinberg展示ブースを出展しました。Cubase5をメインに、CC121MR816CSXKXシリーズMOTIF XSを展示。またゲストアーティストによるパフォーマンスも行いました。

ゲストアーティストの紹介、、、

Aoki 青木氏、CC121を多彩に操作!!

ヤマハからは、DTMマガジンや弊社イベント&セミナーでもお馴染みの、青木繁男。ゲストボーカルに、KeyMCさん、高橋美之さんを向かえパワフルなパフォーマンスを披露。

お次は、こちらも弊社セミナー等でお馴染みの、中村貴博。

Nakamura 中村氏、、、MOTIF XSも大活躍!!

中村氏もオリジナルの楽曲やクラブシーンで流行の楽曲をプレイ。CC121はもちろん、MOTOF XSも使用したパフォーマンス。

スペシャルゲスト、marimoRECORDSから、江夏氏、宮川氏。今年5月に開催された、「The Steinberg Day 2009」にも出演して頂きました。

Enatsu1  Enatsu2 沢山の方が踊っていました。

さすが、色々なクラブイベントにも参加されている事もあり、見事なパフォーマンスでした。2人はポジションを入替りながらCC121&PCを操作したり、MOTIF XSの演奏をしていました。フレーズの展開、曲の上げ方はカッコ良かったgood

観客の皆さんも盛上がっており、会場内は凄い熱気&湿度bearingでした。我々のブースでも夜通しかなりの音量でパフォーマンスを行っていたので、耳が疲れましたsweat01

Wire1_2  Wire2 メインフロアは凄い人!!

これだけの人達が皆踊っている光景は圧巻sign03Steinebrgブースの方にも沢山の方に訪問して頂きました。ありがとうございました。

2009年9月 1日 (火)

『谷村有美 おでかけツアー2009』

こんにちは、Keyboard係です。

8/29(土)、千葉市美浜文化ホール「谷村有美 おでかけツアー2009 さらにおそばに~夏祭り~」に訪問してきました。

キーボーディストは福田裕彦氏、このツアーは谷村有美さんと福田さん2人だけのアットホームなステージになっています。谷村さんはピアノ弾き語り、パーカッションをいくつも持ち替えさらにはギターも演奏と、時には激しく、ピアノでしっとり歌い上げるなど素晴らしいパフォーマンスでした。

さて、福田さんの機材なのですが、会場常設YAMAHA/S6ピアノ、MOTF XS6、ステージピアノを使用。S6ピアノは谷村さんと楽曲によって交代で演奏。

S6piano_2 

MOTF XS6では、谷村さんのピアノをサポートする、ストリングス、ナイロンギター(かなり本物っぽく演奏しています。)、オルガン、ギターソロなどの音色を使用。その中でもMOTIF XSのサンプリング機能を使用し、谷村さんご本人の声を録音し音階をつけて鍵盤で演奏する音色も使用。コーラスの声が谷村さん本人の声なのでとてもリアルgood

Fukuda_xs 音色チェック中。Fukuda_pf 手が・・・早い、、、

グランドピアノは谷村さんも演奏しています。谷村さんもとてもピアノが上手です。意外にもシンセ関連の話題にも強い、これにはいつも福田さんも含め楽しくお話しさせて頂いています。

本編では、メールで頂いたお客様の声や感想、リクエスト曲も披露、楽しいトーク、演奏もありあっという間にステージは終了してしまいました。

最後に福田さんの告知、、、映画「ロボゲイシャ」で音楽を担当しております。